商品概要
| 商品名 | 備前焼 ぐいのみ |
| 作家 | 豊福博 |
| 生産地 | 岡山県和気町 |
| サイズ | 高 5.1cm * 直径 5.8-6.3cm |
| 容量 | 約 80ml |
| 素材 | 陶器 |
備考 | 桐箱 |
ご注意点
表示の容量は【満注内容量】です。
水を縁までギリギリ満タンに入れた場合の内容量を示しています(蓋のある場合は蓋を受けるところまで)。
実際に使用される場合のお湯の量は少なくなります。
備前の原土は、極力練らずに使用し、掘り出されたままの自然な状態を再現するべく、大きめの石や不純物を取り除いて成形される“自然練り込み”が特徴。焼き上がった作品の表面には、原土に由来する層の風合いがそのまま表れ、素朴で自然のままの表情を生み出す。
また、直線的でエッジの効いたフォルムは、ひと目で豊福の手によるものとわかる、独自の佇まいを見せている。
1973年 東京都に生まれる
1996年 国際基督教大学卒業
1998年 岡山県立備前陶芸センター修了
備前焼作家 川端文男に師事
2000年 第四三回日本工芸会中国支部展 入選 以降9回入選
2001年 第十八回田部美術館大賞「茶の湯の造形展」奨励賞受賞
2002年 第五三回岡山県美術展覧会岡山県知事賞受賞
2003年 第五四回岡山県美術展覧会 入選 以降9回入選
2006年 岡山県和気郡和気町吉田にて独立
2007年 初窯
横浜髙島屋にて個展
2008年 第二五回田部美術館大賞「茶の湯の造形展」 入選 以降9回入選
2009年 第二六回田部美術館大賞「茶の湯の造形展」優秀賞受賞
2014年 岡山天満屋にて個展
2015年 第三回 陶美展 入選 以降3回入選
第三二回 長三賞常滑陶芸展 入選
第六回 菊池ビエンナーレ 入選
2016年 横浜高島屋美術画廊にて個展 以降2回開催
九回 現代茶陶展 入選 以降2回入選
第二二回 美濃茶盌展 入選 以降1回入選
第五八回 日本工芸会中国支部展山陽新聞社賞 受賞
現在形の陶芸 萩大賞展Ⅳ 入選
2017年 第六四回 日本伝統工芸展 入選
2019年 第六回陶美展 奨励賞受賞
第七〇回岡山県美術展覧会 岡山市長賞受賞
2021年 第12回 国際陶磁器展美濃 入選
第六八回 日本伝統工芸展 入選
2022年 第九回 陶美展 高島屋賞(優秀賞)受賞
第65回日本伝統工芸中国展 岡山市長賞 受賞
第73回岡山県美術展覧会 岡山県教育長賞 受賞
第六九回 日本伝統工芸展 入選
Art Antwerp, Antwerp Expo, Antwerp
2023年 Art Paris, Grand Palais Éphémère, Paris
2024年 日本橋高島屋にて個展
2024年 第七一回日本伝統工芸展入選
日本工芸会正会員に認定
豊福博 備前ひだすきぐい吞み 登り窯焼成 作家もの酒器 酒呑 酒杯 薪窯 桐箱
16,500円(税込)
馬場隆志 志野ぐい吞み 登り窯焼成 作家もの酒器 酒杯 酒呑 薪窯 共箱
18,700円(税込)
佐野曜子 削りぐい吞み 作家ものガラス酒器 ハンドメイドのガラス製日本酒杯
4,400円(税込)
須釜優子 伊賀窯変染付ぐい吞み 穴窯焼成 作家もの白磁酒器 磁器酒杯 桐箱
15,400円(税込)
須釜優子 南蛮ぐい吞み 穴窯焼成 作家もの酒器 伊賀焼酒呑 酒杯 無釉焼〆 桐箱
16,500円(税込)
豊福博 備前自然練込ぐい吞み 作家もの酒呑 酒杯 薪窯酒器 無釉焼締 共箱
13,200円(税込)
原田拾六 備前火襷ぐい吞み 薪窯焼成 作家もの酒器 ヒダスキ酒杯 無釉 物故作家 共箱
165,000円(税込)
小島憲二 伊賀ぐい吞み 穴窯焼成 酒呑 作家もの酒杯 薪窯 酒器 無釉 自然釉 桐箱
46,200円(税込)